アイドルになれないなら死にたい

Yearly archives "2013"

9 Articles

メリークリスマス

インスタグラムにはイルミネーションとケーキとプレゼントの写真が溢れかえり、
私のお腹の中にはラーメンとチキンとチョコレートが詰まっている

少年の枕元の靴下の中には最新のゲームが入っていて、
少女の枕元にはワンピースの箱が置いてあるのかしら

抱きしめて 寝るというのか ガラクタを 悲しい夜を 走るヌイグルミ

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10/25 夢日記

魔法使いでなければ夫のことを殺せる人なんていなかった。
だから彼女に頼んだ。
彼と一緒になりたいから、あの既知外の夫を殺してくれと。
彼女は拒んだ。困ったように笑いながら。冗談と受け取ったようだ。
私は彼女を脅した。
でも彼女はそんなの間違ってるよ、と涙を流した。
どうやら彼女は魔法使いでありながら
魔法など使ったことがないようであった。
私は彼女を良い人間だとは思っていたが、恋愛至上主義なところが大嫌いだった。
私は彼女を殺そうかと思ったが、やめた。
彼女は魔法使い、いつか使える。
バスタブのようなところで変な装置の中で夫はぐるぐる回っていた。
これで殺せるだろうか、本当に死んでくれるだろうかと思った。
どんどん年老いて行くように夫の顔からは生気が無くなっていく。
人を殺すということに少し胸が痛んだが、これからの先、夫のいない人生を考えると、そんな気持ちはほんのちっぽけなもので
むしろ私は歓喜していた。
しかしそこで彼が夫に手を差し伸べたのだ。
彼は反吐が出るくらい偽善者だ。
「やめようよ」「何も殺すことは無い」だなんて今にも泣き出しそうな顔をしている。
夫を殺さなければ、彼が殺されるというのに。彼はわかっているのだろうか。
私はその場で彼をも殺したくなった。
どいつもこいつも軟弱だ。欲しいものなんて結局ないのだろうな。
へらへらとその場を取り繕うことばかりだ。私は夫を殺したいのに。そうすれば彼だって私と幸せになれるのに。
なぜそんな簡単なことがわからないのだろう。頭が回らないのか。どいつもこいつも馬鹿だ
偽善が世の中を複雑にしている。なんでもっとシンプルに考えられないのだろう。
なぜそんな難しく考える必要があるのだろう。
彼は、とうとうぐるぐると回る夫の回転を止めてしまった。そして私たちは走り出した。
また逃げなければならない。
落ち着くことすらできない。夫はきっとどこまでも私を追ってくるだろう。
私はエレベーターに乗る時でさえはらはらする。
8階、7階、5階、
もしかしたら夫がどこかの階で乗り込んで来て、私を見つけるのではないか。私はいつもどこだってどんなときだって、人の影に身を隠す。
夫は私を見つけたらどうするだろうか。一生監禁するのではないだろうか。生き地獄だ。殺してくれた方がマシだ。
なぜ私はこんな夫と結婚したのだろう。愛していたのだろうか。こんな狂った夫を。
以前の夫がどんなだったかすら思い出せない。
優しかっただろうか、私に尽くしてくれていたんだろうか。
私は夫のどこを好きになったのだろうか。
その時は私も狂っていたのだろうか。
私はふとした瞬間に1冊の本を手に取る。
ページを開くと、おそるべきナルティシズムのバイオグラフィーがかき綴ってあった。
まるで、これは今、夫から逃れる私の逃亡日記。
全身から汗が吹き出す。ひやりと首の後ろを流れて行く。
間違いない。これは夫の手によって書かれたものだ。
きっとどんな魔法使いも夫を殺せない。誰も夫にはかなわないのではないか。
だったら私は夫といれば、完璧なのではないだろうか。
彼のことを裏切ったりせず言うことを聞いていれば彼だって優しい。
そう夫の言いなりに成っていれば、彼は優しい。
私は一生彼に服従を誓えば、もうこんな肝を冷やす必要等ないのではないか。
夫は私の行き先も気持ちも何もかもわかっていて、どこかでニヤリと笑っている。
あの恐ろしい笑みが、まるで目の前にあるかのように頭の中に浮かんでいる。
抗うから苦しいのだ。抗わず、従えば、おそらく私には幸せが訪れる。
とてもシンプルなことなのではないか。複雑にしているのは私自身なのではないか。そうだ。そうか。

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地下鉄24時間化反対運動

どこかの田舎者が東京は電車が24時間走っていると思っていたらしい。
いくら眠らない街、東京、といえどもそんなはずはない。
もし都内における地下鉄24時間化が可決されればどうなるか。
コラムにも書いてあったが、最後の砦である、終電なんで帰ります、という仕事を切り上げるタイミングが無くなってしまうのだ。
そんな中での過労死、また漫画喫茶やインターネットカフェ、そういった商業も廃れてしまう。
電車の24時間化、デメリットの方が多いのではないか。
物理的、経済的にではなく、精神的な方面に。

いや、私はこんなことが言いたくてこの出だしを書いたのではない。
何よりロマンが無くなってしまうのだよ。そうロマン。
飲み会、コンパ、イベント、クラブ。
終電間際の駆け引き、ラブ電ジャラス。それがなければどう落とす。
なによりかわいい子ははやく帰ってしまうという自分の中での大発見も覆されてしまうかもしれない。
ノーベルかわいい子賞を狙っていたのに、なんということだ。仮説から組み立て直さなければ。

~一方私の電車事情はと言えば~
もしかしたら、終電でイケメンがやってくるかもしれない。
終電が終わってからも終電逃したからどっかへ行こう勢がやってくるかもしれない。
でも始発が始まってもなかなか帰らない。
どこかから始発でここへ移動してくれるかもしれない。
ちょっと変な王子様はわざわざ始発で来るかもしれない。
私の王子様、王子様。彼はきっとひねくれ者で変わった人で、馬車でも白馬でもなく、砂浜を駆け抜けるのではなく、そう、始発に乗ってくるのかもしれない。

24時間化なんかしてしまったら私はずっとずっと待ち続けなければ行けないのだ。
始発という名の架空の馬車のような白馬にのった王子様を。

もしデモ行進を行うのであればご一報ください。
”王子様を返せ!”のプラカード持って参加させていただきます。

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アイドルになれないなら死にたい。

アイドルになりたい。アイドルになりたい。アイドルになりたい。

かわいいってちやほやされたい。きゃーなんて言われてひきちぎれんばかりに手を振られたい。
町中で急に呼び止められて一緒に写真とか撮られたい。私は決してプライベートなんでとかそのばしのぎなこといわないよ。
ちゃんと私のこと好きなんだよね?だから私もそれには応えるよ。当たり前じゃん、だって私アイドルなんだもん。

ありがとうありがとう。応援していてくれてありがとう。いつもありがとう。
CD買ってくれたんだ。ありがとう。ライブも来てくれたんだありがとう。頑張れるよみんながいてくれるから。
ありがとうありがとう。ハローハロー。最高だよ、楽しいよ、ありがとう、楽しいね。

あのね、あのねのね、伝えたいことがあるんだ。ハローハロー、伝えたいことがあるんだ。言いたいことが山ほどあるんだ。君にだけじゃないない。全人類に、みんなに、みなみなさまに。

伝えたいことがたくさんたくさんありすぎるから。歌っても踊ってもリリックにしてもポエムにしても全然伝わらない。全然届かない。全然消化できない、昇華できない。次から次へと溢れ出てくる感情。一体どうすればいいんだ、一体全体。

なんでなんでなんでなんでわかってくれないんだろう。

偽りたくない。例えば、本当はどうだっていいことをかざりたてたくない、そう例えば、
寝間着なんて本当は中学時代からの部活のユニホームなのにわざわざジェラ―トピケとかかわいい寝間着、いやパジャマを買って来て
それをわざわざブログにアップとかしたくない。すっぴんなんて、普段がもうすっぴんのようなもの、ありのままの私、うまれたままの私なの。

なんでダメなの。なんでそれはよくてあれはダメなの。なんで受け入れてくれないの。

なんでありのままじゃいけないんだ、なんでありのままの私を受け入れてくれないんだ。
なんで着飾ったり、嘘ついたり、自分をよくみせくなちゃいけないんだ。
私はそこにいるだけで価値があるような女の子になりたい。

私はそんなアイドルになりたい。
アイドルになりたい。アイドルになりたい。アイドルになりたい。

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第3回かなまらレポート!「お土産企画提案(仮)」

疲れた体をひきづりながらぶらぶらしていると
地元の方々が、どこに何時に集合だのと話し合ってる。
「えっ?おめえこねえのか?え?あ?野球みんなのか?んじゃあ仕方ねえなあ~」
「え?知らないの?あそこ離婚してるんだよ。それで奥さんと彼女が・・・」
行列が過ぎ去ってしまえばそこはただ人でごったがえしたただの田舎町そのもの。

祭りの後というのは無性に切なくなるのはなぜだろう。まだ4月なのに、あの夏の終わりの線香花火の匂いすらしてきた、気がする。

その道すがら、ぺろっと舌を出してはにかみながらの写真撮影や、二ヤつきながらこれみよがしに飴細工を少々早めにピストンする少女、外国人を多数発見。

し、しまった!今日この川崎大師国だけは胸を張って変態です!と大声で叫んでもいい日だったのか!
そうだ、祭りや祭りや、
今日は祭りやわ、と異様な空気に飲まれ、なぜか急に気分が盛り上がってくる。

なんとしてでも、あの飴細工を手に入れなければ・・・・。ぎぎぎぎぎ。
と思い近くに居た飴細工を頬張る外国人に売り場を聞くと、これまたニヤニヤとした顔つきで教えて頂いた。
しかし売り子さんが見えないほどに長蛇、というか360°包囲されていた。

1点1点が手作業の為、全てが唯一無二。
柔らかめの飴でできているため、なかには舌で変形させ、自分好みの形にカスタマイズするという猛者も。
どうせ1点1点手作業ならば、もっとニーズに応えたものを作れば・・・。
ロング黒人サイズ:¥1000
カ○デカサイズ:¥800
包茎¥700
短小包茎¥400
といった展開はどうだろうか。

いや、しかし、きっと祭り委員会の間でも葛藤があったに違いない。
「短小包茎が売れ残ったらどうする?売れ残った現場を観た短小包茎の方々の気持ちはどうなる?
これは祭りだ。なのにそんな精神的ダメージを与えてどうする?」
等の戦略会議があったやもしれぬのだ。涙が止まらない裏話。

どうやら1時間待ちだったらしい大包囲網に耐えきれず頓挫し、空いているほうのキャンドルを物色。
オレンジ、ピンク、暖色系の色があまりなく、寒色系ばかり残っていた。やはりそこは多少リアルを求めなければね、わかるわ。

結局そのキャンドルのみを購入し自分へのお土産とした。

毎年行われているわけだが、来年の参加はどうしようかとあぐねる。
これは義務か?権利か?自由か?なんだ?もう巡り会えたんだからいいか!
というわけでいつかお礼参りに行こうかと思う。
いいち○こに出会えますようにとお願いしたのだから、もしも出会えたらお礼参りだ。
むしろそれまでは行かない。

エリザベス神輿のようなすばらしい流線美をもつナニに出会えるまでは・・・。

永遠に続く。(了)

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第2回かなまら祭りレポート~やっと会えたね~

201305-2

ああ!なんてロマンティックな情景!

人ごみの隙間からやっと彼が見えた。うふふ。私は彼に真っ先に気づいた。
でもどうやら、彼はまだ気づいてないみたい。嘘でしょ、私はここにいるわよ。

会いたかったわ、本当よ、嘘じゃないわ、運命ね、ずっと夢見て来たのよ、ずっとずっと会いたかったんだから。

「やっと会えたね」って初対面なのにそんな自分勝手すぎる言葉が口から飛び出しちゃいそうで怖い、我慢、我慢。
会ったことも無いのにね、不思議、私の心をつかんで離さないのはいつだってあなただった。

思っていたよりもずっと静かに、ゆっくりとしたスピードで彼は近づいてくる、私へと。人ごみの隙間から垣間見える、彼の頭、そう、亀頭。
まだかな、まだかな、かなまら、でかまら、まだだな、そうだな。

盛り上がってくる私の気持ちとはうらはら、うらすじ。
何?恥ずかしがってるの?てめえらにも一応ちんこついてるんだろ?なあ、ついてない私でも叫んでるんだからよ!
叫べよ!もっと腹の底から叫べよ!てめえらの心の叫びを魅せてくれよ!

でかまら!でかまら!
でかまら!でかまら!

担いでいらっしゃるオカマの方々に全く勢いがなかった。汗だくで化粧が落ちて来ている。ファンデーションが汗と一緒に落ちて、顔に変な模様を作っていた。
神輿の上の彼(エリザベス)はただただそっと静かに鎮座(ちん○)していた。

私はその勢いのないゆっくりなスピードのおかげであなたに見蕩れることが出来る、あなたの流線美に見蕩れる。
毒々しいピンクにすることでPOPさが演出されている。そうあなたはただのナニじゃない。

私にとってはただ存在しているだけで嬉しかった、そこに居てくれるだけで嬉しかった、会えただけでもう成仏できそうだわ。
でも、何で、なんで、人間じゃないの?なんで好きって言って抱きしめてくれないの?

だめよ、だめよ、期待なんてしちゃダメよ、私。
ただ、彼に手足が生えてたら、それはもうちんこじゃない。例え私を抱きしめることができたとしても、もうそれはちんこじゃない。もはやちんこじゃない。

期待しちゃダメっていう思いとイ・ケ・ナ・イ思いが拮抗する。

彼はそっと私の目の前を去って行った。私には気づいてくれたのかしら?
私の熱いまなざし届いたかしら。抱きしめてくれなくても、私はもういいわ。
もういいわ、帰るわ、満足なんかしてないけど、疲れたわ、人ごみに疲れたわ。超疲れたわ。

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第1回かなまら祭りレポート~いざ!かなまら!~

201305-1

毎年4月の第一日曜日にのみ行われているかなまら祭り。
そんな念願すぎて行ったら成仏してしまうんじゃないかくらいの勢いで初参戦。

調べて行ったのはスケジュールのみ。
ちんこに関しては衝動のみで行動する!それが私のモットーの一つ。
というわけでなんの下調べもなしに電車に揺られること1時間以上、行って参りました。

電車も混み混みで、普段使っているであろうギャルが「え?なに?まじでこんでんだけど?ありえなくない?なに?今日なんかあんの?」と車内通話。
心の中で「ちんこだよ!ちんこの祭りだよ!祭りof ちんこだよ!」とギャルへ向けて叫びつつも、お正月は厄よけでにぎわうであろう川崎大師駅に11:20到着。

にしてもすごい人口密度。まるで渋谷スクランブル交差点を激写するかの如く、そんな人ごみを激写する外国人。
駅前のコンビニにはビール、揚げ物等を販売する臨時販売所まで設けられ、長蛇の列。

衝動のみで来たせいか、なかなか本会場へたどり着けない。
たまたま近くに居た人の良さそうな警備員さん(推定62歳)に道を聞く。

「すいません、かなまら祭りへはどういけば」と言うやいなや、かぶせ気味にニヤリとしたのを見逃さなかった。
「うら若き乙女がそんなマラなんて言うなんておじさん興奮しちゃうなー」と超勝手な脳内妄想を楽しみつつ、言われた通りの道まで向かう。

一番の目玉の行列は本会場である神社から川崎大師付近の道をぐるりと練り歩くものらしい。 だからこの辺の道路にいれば見れるとのこと。
それすらも知らなかった私。衝動だけで行動したことを少々反省。 「好きならもっと知りたいとか思わない?」と私の中の女子高校生にあとで怒られそうだな。

11:30~の行列に備え、駅前にたむろしていた人々も列をなし始める。
今か今かと待ちわびている群れの人々は皆一様にニヤニヤと笑い、顔を上気させてる。

すごい人だ。厄除け大師の名を持つ川崎大師への初詣よりも混んでいるんではないだろうか。
お正月は皆新たな思いと願いを胸にこの駅へと集うわけだが、今日は違う。
皆同じ目的を持っているのだ。ちんこを見たいのだ!たかがちんこ!されどちんこ!

我々は運命共同体である!ちんこに魅せられてしまった哀れな下僕である!
さあ立ち上がれ同士よ!下僕どもよ!今こそ戦いの時である!負けるな!

私の中でちんこーるが湧き起こる。
主格の私はそんな私の中のみんなを盛り上げるべくエールという名の煽りを入れる。

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私は最高に面白い

ニヤニヤする。
私は面白い。最高に面白い。こんな面白いこと考えつくなんて、天才なんじゃないかと思うくらいに。

私は形にしようとする。
私はそれを形にしようとする。

そして形にする。

けれど、それはとある形になった瞬間にたちまちつまらなくなる。

アウトプットの方法が間違っているのだろうか。
言葉、文字以外に何かもっと最良の方法があるのだろうか。

私はあぐねいている。

模索する。アウトプットの方法を模索する。

私の技量が足りないからたちまちつまらなくなるのだろうか。

元はうんとおもしろいのに。この脳みそをちょっと誰かに吸わせてあげたいくらい面白いのに。

なんでわからないのだろう。なんで伝わらないのだろう。

私はこんなに面白いのになんで伝わらないのだろう。

本当は私はつまらないんだろうか、と落ち込んだり泣いたりもするけど、

やはり、ぽん、ぽん、と浮かぶ言葉たちはどれも面白い。

面白い。

私は最高に面白い。

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質問なんだが、ワトソン君。

ワトソン君、私はね、思ったのだよ。これは、この音はきっとあれなんじゃないかねって。私はこういうことを初めて体験するものだからね、是非君にも考えてもらいたいんだ。

なあワトソン君、聞こえるかい?この音だよ。この音。だいたい夜、時間は日によってまちまちなんだがね、そう、この部屋のあの辺から一定のリズムで音がするんだ。これはきっとあれだろ。ベッドの足と床が擦れる音だと思うんだが、私は考え過ぎなのだろうか。

そうさ、私には分かりかねるし、そういうことは私の生活の範疇にはなかったことだからね。私が思うに、この音の早さだと、幾分か遅いと感じるんだがね。あと、たまに止んだと思ったらまた始まる、こういうことは常識なのかね?いやいや、まさかこんな形で勉強することになるとはね。こうやって音だけで楽しんでいるとね、これが本当の耳年増かってどうしようもないことを考えてしまっているよ。

だいたい私は夜は部屋にこもって文献を読んでいるだろ。そうするとかたっかたっかたっってちょうどあの姿見が置いてある上からさ聞こえるわけだ。そうするとあれかね、この音の発生源は斜め上の住人、つまりは306号室ってことになるのかね。

私は安直かね。

はてはて、私の考え過ぎか。どうかね、ワトソン君。

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